独身証明書の提出あり婚活アプリ・サイトおすすめ5選!提出が義務なのは2サイトのみ

独身証明書の提出あり婚活アプリ・サイトおすすめ5選

便利な婚活アプリですが、稀に浮気やイタズラ目的の既婚者と遭遇することがあります。

迷惑な既婚者のために時間とお金を奪われないように、独身者しか利用できない婚活アプリを利用しましょう。

入会時に独身証明書の提出を求めるので安心感があります。

そこで今回はおすすめの独身者限定の婚活アプリを紹介します。既婚者の見分け方など婚活するうえで役立つ情報が満載です。

独身証明書の提出ができる婚活アプリ・サイト

婚活アプリ 独身証明書 年齢層 月会費
エン婚活 義務 30代~40代 14,300円(税込)
ペアーズエンゲージ 義務 20代~40代 12,000円(税込)
ブライダルネット 任意 20代~50代 3,980円(税込)
マッチドットコム 任意 20代~40代 3,980円(税込)
ユーブライド 任意 20代~50代 2,980円(税込)

①エン婚活(独身証明書の提出が義務)

エン婚活エージェント

出典元:https://en-konkatsu.com/

料金 男性:月額14,300円、女性:月額14,300円
会員数 約30,000人
年齢層 男性30代~40代、女性30代
独身証明書 必須
その他必須書類 本人証明書(必須)/独身証明書(必須)/年収証明書(男性のみ)/学歴証明書(一部のみ)
特徴・おすすめポイント

エン婚活エージェントは大手の中では初期費用が30,000円未満と安く成婚料も取られないため、お金に余裕が無い方でも始めやすい婚活アプリです。

リーズナブル価格ですがサービスは充実しており、検索機能とスタッフによる紹介の2つの方法で同時に相手探しができます。

仕事で忙しく相手探しができなくても、コンスタントにお見合いを申し込めるでしょう。

3ヶ月以内に出会いが無ければ返金してくれる「全額返金保証」のおかげで安心感もあります。

おすすめの人
  • リーズナブルな価格で大手の婚活サービスを使いたい人
  • 忙しくて相手を探す余裕がない人
  • スマホで婚活したい人

②ペアーズエンゲージ(独身証明書の提出が義務)

ペアーズエンゲージ

出典元:https://engage.pairs.lv/

料金 男性:月額12,000円、女性:月額:月額12,000円
会員数 30,000人
年齢層 20代~40代
独身証明書 必須
その他必須書類 独身証明書(必須)/本人確認書類(必須)/学歴証明書(任意)/収入証明書(任意)/国家資格証明書(資格を持つ方のみ)
特徴・おすすめポイント

ペアーズエンゲージは毎月10人以上とお見合いできる出会いの豊富さが魅力です。

婚活初心者がつまずきやすい相手探しを3日に1回の紹介で強力にバックアップします。

使い方は一般的なマッチングアプリとほとんど同じなので簡単です。

いいね!を送りあったらメッセージのやり取りを開始して、話がまとまったらお見合いに進みます。

初心者でもコンシェルジュがお見合いまでフォローしてくれるので、スムーズに婚活できるでしょう。

メイクなどの婚活必須知識を学べるオンライン講座も利用できます。

こんな人におすすめ
  • 毎週お見合いするような出会いを求める人
  • マッチングアプリの感覚で婚活アプリを使いたい人
  • 婚活のイロハを幅広く学びたい人

③ブライダルネット(独身証明書の提出は任意)

ブライダルネット

出典元:https://www.bridalnet.co.jp/

料金 男性:月額2,000円~3,980円、女性:月額2,000円~3,980円
会員数 300,000人
年齢層 20代〜50代
独身証明書 必須
その他必須書類 本人証明書(必須)/独身証明書(必須)/年収証明書(必須)/学歴証明書(任意)
特徴・おすすめポイント

ブライダルネットは日本最大級の結婚相談所連盟であるIBJが手掛ける婚活アプリです。

特徴は結婚できるまで使い放題のプランが利用できるところです。

年会員プラン(24,000円)に入会すれば2年目以降は使い放題となります。

成婚までは時間がかかりそうだと感じる方におすすめです。

また、日記を掲載できるので、容姿だけでなく人間性をアピールすることもできます。

日々の生活の様子を見せれば、「この人と一緒に生活したい」と感じてくれる女性が現れる可能性があります。

急いで結婚したい男性にもおすすめです。

会員の結婚意識が高く、85%が1年以内に成婚しています。

こんな人におすすめ
  • 幅広いエリアから結婚相手を探したい人
  • 婚活が1年以上続きそうな人
  • 人間性をアピールしたい人

④Match マッチドットコム(独身証明書の提出は任意)

マッチ・ドットコム
matchcom

料金 男性:月額3,980円~、女性:月額3,980円~
会員数 1,850,000人
年齢層 20代~50代
独身証明書 必須
その他必須書類 本人確認書類(必須)/独身証明書(任意)/学歴証明書(任意)/年収証明書(任意)/住所証明書(任意)/勤務先証明書(任意)
特徴・おすすめポイント

マッチドットコムは知名度は高くないものの、真面目なユーザーや真剣度が高い人が多いアプリとして結婚を考えている利用者が多いのが特徴です。

本人確認以外にも、他の証明書の提出も出来ているか否か確認できるので、女性にとっても男性が本気なのかどうかが判断しやすいです。

また、女性も有料のため真剣度が違います。短期間で結婚したいモチベーションの高い人にピッタリです。

年齢層は20代~40代で、なかでも40代の男女の割合が多いです。

利用者の年収は350万円以上となっているため、身の丈に合った婚活をしたい女性ならすぐに相手が見つかるでしょう。

会員の学歴は高めなので、40代でも昭和のセンスを持った人と知り合うことは少ないです。女性が男性と対等の立場で結婚できる婚活アプリと言えます。

こんな人におすすめ
  • 真剣に結婚を考えている人
  • 男性と対等の立場で結婚したい女性

⑤ユーブライド(独身証明書の提出は任意)

ユーブライド

出典元:https://youbride.jp/

料金 男性:月額4,300円、女性:月額4,300円
会員数 2,200,000人(累計)
年齢層 30代~40代
独身証明書 必須
その他必須書類 年収証明(必須)/本人証明(任意)/資格証明(任意)/学歴証明(任意)/独身証明(任意)
特徴・おすすめポイント

ユーブライドは利用者が安全に婚活できるように最大限の配慮をしてくれます。

年齢認証はもちろん24時間の監視や、悪質ユーザーの積極的な取り締まりも実施します。

さらにニックネームで婚活することも可能なので、既婚者をはじめとする婚活トラブルを警戒するならイチオシです。

また、婚活に必要な機能を厳選して提供しているので、スマホアプリが苦手な方でもストレス無く使えます。

無料で利用できるプランもあり、サービスとの相性をキチンと確かめてから有料版を使えるところも嬉しいでしょう。

こんな人におすすめ
  • 安心安全な婚活アプリを求めている人
  • ニックネームで利用したい人
  • 操作が簡単なアプリを使いたい人

婚活アプリに潜む既婚者の特徴&見分ける方法

連絡できる時間帯

既婚者は家族がいるので、仕事をしていない夜間や休日の時間帯でも連絡に出られないことが頻繁にあります。

そんな既婚者は遊び目的で婚活をしていることを絶対に家族に知られたくないと思っています。

もし、連絡の時間帯について細かく指定することがあれば要注意です。

とくに女性は男性に仕事を理由にされると納得してしまうところがあるので注意してください。

連絡時間を制限する理由を聞いてもいいですが、適当に誤魔化すだけなので、自由に連絡できる相手じゃないと判明した時点で既婚者と判断すべきです。

土日やイベント時に会えない

土日など、ほとんどの人が休むタイミングで会えない場合も既婚者を疑いましょう。

休みの日や大きなイベントがある日に会えないのは家族サービスをするからです。

家族とイベントに出かけるので、遊びの相手とは付き合えません。

既婚者は結局、家族が一番大事ですから、婚活アプリで出会った相手は後回しです。

週末デートを何度も断られるようなら妻子がいる可能性があります。

デートの時間帯が2時間未満と極端に短い場合も同様に注意しましょう。

SNSで繋がることを拒む

妻が夫の浮気を警戒するタイプだと、頻繁に夫のスマホをチェックすることがあります。

こんな妻をもつ男性は遊び相手の女性と気軽にSNSでメッセージを交換できません。

パスワードをかけてアプリを見られなくすると逆に怪しまれるので、結局全てオープンにせざるを得ないでしょう。

このことを逆手にとって、デートする前にLINEの交換をお願いするのもいいでしょう。

相手が男性ならLINEの交換を提案すれば喜ばれることがほとんどです。

相手が女性の場合は渋られることもあるので既婚者かどうか判別するのは難しいです。

他の判別方法と併用して既婚者かどうか判断してください。

個人情報を教えてくれない

既婚者はプライベートのことを詳しく聞かれると配偶者がいることがバレる危険性があるので、個人情報を一切教えません。

相手が女性なら信頼してもらうまで個人情報を知らせない人もいますが、何度もデートしているのに、どこに住んでいるか大雑把にでも教えないのは不自然です。

個人情報を教えたがらない場合は、不倫に関する話題を振ってみるとよいでしょう。

男性の場合、露骨に嫌悪感を見せるようなら既婚者の疑いがあります。

後ろめたさを感じているので話題を変えようとします。

すぐに会おうとする

自由にできる時間が独身者よりも極端に少ない既婚者は、メッセージでお互いのことを深く知るような気持ちと時間の余裕は持てません。

男性ならすぐに会って大人の関係になりたいと思っています。

女性も最近は共働きをしているので会える時間は少ないため、いい人が見つかると早く関係を進めようとします。

そのため会うのを渋っていると、いつの間にか連絡が取れなくなることもしばしば。

プロフィール写真が素敵な相手だともったいと感じますが、既婚者の可能性が高いことを考えれば早めに関係が切れて幸運だったと思うべきでしょう。

いずれにせよ、メッセージ交換10回未満で会いたがる相手は危険です。

最も簡単なのは独身証明書が必須の婚活アプリを使うこと

既婚者を回避するには入会時に独身証明の提出が必須になっている婚活アプリがおすすめです。

独身証明書とは本籍のある市区町村で発行してもらえる書類で、結婚していないことの証になります。

地方自治体が発行するものなので信頼性が高く、独身を証明するのにこれ以上の資料は無いでしょう。

多くの場合、独身証明書は婚活アプリに入会する際に提出を求められます。

そのため独身証明書を提出できないと入会できません。

これが、独身証明書が必須な婚活アプリをおすすめする理由です。

迷惑な既婚者は婚活アプリの運営にブロックしてもらう

トラブルを引き起こす悪質な既婚者を見分けるのは簡単なことではありません。

独身証明書を見せてもらっても、初心者には偽物と本物の区別はつかないでしょう。

そこで頼りになるのが婚活アプリです。

入会時の審査で独身証明書の提出が必須なところは既婚者をブロックしてくれます。

日々多くの証明書を見ているので、偽装された証明書もキチンと見破ります。

今回紹介した婚活アプリを利用して、安全安心な婚活をしてください。

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婚活アドバイザー あかり

婚活アドバイザー あかり

婚活したいけど一歩踏み出せない。そんな男女をサポートするためにブログを立ち上げました。相談者の気持ちに寄り添って婚活サービスの特徴を分かりやすく解説していきます。

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